第1回を公開して以来、全く音沙汰の無い『綿井健陽の『逆視逆考』トーク 第1回「光市母子殺害事件〜裁判で何が争われてきたのか」参加記録について。
忘れているわけじゃありませんし、報告記事執筆を中止したわけじゃないのですが、現在、トークショーの最初のヤマと言うべき検察側主張への反論の部分について、録音データの文字起こしと殴り書きメモの解読を進めています。
音声の文字起こしとかやったことある方ならお分かりいただけると思いますが、素人にとっては結構大変なんですよ。その上、「トークショー」つまり対談だけあって、話が頻繁にあちこちに飛ぶ。そんなわけで、文字起こし以上に、会話を整理して、文章としてなじむように再構築するのにかなり手間がかかっています。
そろそろ「放置」のレベルになりつつありますが、こういうわけですから、気長にお待ちください。。。ほんとごめんなさいね(´・ω・`)
当ブログは移転しました。詳細はこちらに掲載してありますので、ご参照ください。
2008年02月13日
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